高比良くるまと穂志もえかは付き合ってた?MEGUMIと二股疑惑や何があったか考察! | waku2-media

高比良くるまと穂志もえかは付き合ってた?MEGUMIと二股疑惑や何があったか考察!

高比良くるまと穂志もえかは付き合ってた?MEGUMIと二股疑惑や何があったか考察! エンタメ

2026年4月19日、SNS界隈で話題の情報通・滝沢ガレソさんが令和ロマンの髙比良くるまさんへ意味深なメンションを投稿し、Xが一気にざわつきました。

その内容は、女優の穂志もえかさんが以前に投稿した「嘘をつかれた」系の意味深なポストが、くるまさんへ向けたものではないか?というもの。

髙比良くるまさんと穂志もえかさんが付き合ってたのか、何があったのか、さらにはMEGUMIさんとの二股疑惑まで、気になることが多すぎる(笑)。

この記事では、2人の接点と考えられる馴れ初め的な共演エピソードから関係の考察、MEGUMIさんとの交際時期との関係性まで、あくまで「ゴシップ好きの主婦目線」でガッツリ掘り下げてみたいと思います!

滝沢ガレソの「ガレソ砲」で2人の関係が浮上した経緯

今回の騒動のきっかけは、ガレソさんの一発投稿でした。

穂志もえかさんのXポストが以前からじわじわ話題になっていたところに、ガレソさんが直接くるまさんへのメンション付きで切り込んだことで、一気に「もしかしてこれって…!?」という注目が集まったんです。

穂志もえかの意味深ポストとは?

穂志もえかさんが2026年3月19日にXへ投稿した内容が、とにかく気になります。

「は~もうほんと嘘ってコスパ悪いんでやめてほしい~ずっと巻き込まれる~ 嘘つかなくても大丈夫だよ一本当の君のこと全部知ったけど、嫌いにならなかったでしょって最大限差し出した手を掴まず、嘘つき続け演じ続けいつバレるか怯えて生きる方を選んだのだから本当にできることない〜ばいちゃ」

……これ、かなり重いですよね。

「嘘をつき続けた相手」に向けた言葉で、「本当の君のことを全部知っても嫌いにならなかった」という表現から、かなり深い関係のある人物へのメッセージだと読み取れます。

「最大限差し出した手を掴まず」なんて、どう読んでもロマンティックな文脈でしか出てこない言葉。

個人的には、親しい友人にはまず使わない表現だなと感じました。

なぜくるまへのメンションが「ガレソ砲」として炸裂したのか

ガレソさんは「このポストをした相手が誰かご存知ありませんか?」という形で、くるまさんへ直接メンションを送っています。

知らないふりして聞くスタイルですが……知っていて聞いてますよね(笑)。

X上でも「ガレソ砲炸裂」「これはただ事じゃない」「くるまさん答えられる?」と一気に盛り上がりを見せました。

重要なのは、ガレソさんが穂志もえかさんとくるまさんの間に「男女関係のもつれ」があったことをある程度把握した上で投稿しているとみられる点です。

単なる「誰かへの愚痴ポスト」として流すのではなく、くるまさんに直接メンションを送った時点で、ガレソさんの中には「この2人、何かあった」という確信に近いものがあったのではないかと思えます。

髙比良くるまと穂志もえかは付き合ってたの?2人の関係を振り返る

そもそも、2人はどういう関係だったのでしょうか。

調べてみると、意外なほど接点が多く「これは関係ある可能性高いかも…」と感じるエピソードがちらほら出てきます。

共同ポッドキャスト「3003」でMCを務めた2人の距離感

髙比良くるまさんと穂志もえかさんは、ポッドキャスト番組「3003(サンゼロゼロサン)」で一緒にMCを担当したことがあります。

2024年8月に配信がスタートしたこの番組は、Forbes JAPAN「30 UNDER 30」に選ばれた若者たちが語り合うビジネスカルチャー番組。

穂志もえかさん自身がXで「令和ロマン髙比良くるまさんと、初めてMCをしました! でも聴いていただいてわかるように、全てのリズムを乱してしまっていますから、実質髙比良くるまさんが一人MCですね!ごめんなさい!」と、ちょっと自虐気味に(でも親しみを込めて)投稿していました。

2024年9月29日配信の第6回では、穂志もえかさんが月間MCを担当し、映画プロデューサーの雨無麻友子さんをゲストに迎えて「日本と世界」をテーマに3人で議論しています。

この感じ、距離感が近い人同士でしか生まれないトーンだと思いませんか?

ポッドキャストを通じて共に時間を過ごした2人。単なる仕事上の知り合いを超えた何かがあったとしても、不思議ではないと思います。

穂志もえかのポストがくるまを指していると言われる理由

穂志もえかさんのポストにある「嘘つき続け演じ続けいつバレるか怯えて生きる」という表現が、くるまさんを指しているのでは?と言われる理由はいくつかあります。

まず、くるまさんは過去に複数の女性との交際や不倫疑惑が報じられていた時期がありました。

「嘘をついて演じ続けている」「いつバレるか怯えている」という状況は、複数の関係を同時進行させていた人物像と重なります。

さらに、ガレソさんがくるまさんに直接メンションを送ったという事実も、状況証拠としては相当に強い。

確認できた情報をもとに推測すると、2人は過去に交際、もしくはそれに近い親密な関係にあったのではないかと私は思います。

あくまで考察の域ですが、もろもろの状況がきれいに重なりすぎていますよね(笑)。

穂志もえかのXポストの内容をひも解いてみる

改めて、問題のポストを分解してみましょう。

穂志もえかさんは「嘘ってコスパ悪いんでやめてほしい」と言いながら、「本当の君のこと全部知ったけど、嫌いにならなかったでしょ」と続けています。

ここで読み取れることを整理すると……

  • 相手が自分に対して嘘をついていたことを知っていた
  • それでも「嫌いにならなかった」と伝えていた(受け入れようとした)
  • にもかかわらず、相手は「嘘をつき続ける道」を選んだ
  • 穂志さんはそれに対して「もうできることはない」と諦めた

これ、かなり深いところまで関係が進んでいた2人の末路、という感じですよね。

「最大限差し出した手を掴まず」という表現が特に刺さります。

普通、友人に対してこんな言い方はしないですよ。「私はあなたを受け入れようとしたのに、あなたはそれを拒んで嘘をつき続けた」というメッセージ。どう考えても、深い感情を持った相手への言葉です。

そしてポストの最後の「ばいちゃ」がなんか切ない…(笑)。怒りと諦めと寂しさが混ざった感じ、わかる気がしませんか。

ガレソさんがこのポストを見て「誰かに何かしらの嘘をつかれて失望されたかのようなポスト」と表現したのも納得で、穂志もえかさんが感情を吐き出した相手が誰であるかは、状況的に想像しやすいですよね。

髙比良くるまとMEGUMIとの二股はあったのか考察

ここが今回の騒動でも特に気になるポイントです。

「穂志もえかさんのポストがくるまさんへ向けたもの」だとすると、その時期とMEGUMIさんとの交際時期がどう絡んでくるのか、少し整理してみます。

MEGUMIとの交際が明らかになったタイミング

髙比良くるまさんとMEGUMIさんの交際は、2026年2月17日に週刊文春がスクープし、後日くるまさん自身もテレビ番組で認めています。

2人が出会ったきっかけは、MEGUMIさんがプロデュースしたNetflixの恋愛リアリティーショー『ラヴ上等』のPR動画への共演。

そこからMEGUMIさんがくるまさんの才能に惹かれ、交際に発展したとも報じられています。

13歳差の交際ということで、世間的にも「え!?」とかなり驚きの声が上がっていましたね。

穂志もえかのポスト時期とMEGUMI交際の関係性

時系列を並べると、こうなります。

時期出来事
2024年8月25日ポッドキャスト「3003」配信スタート
2024年9月29日穂志もえかさんが月間MCとして「3003」第6回に出演
2026年2月17日くるまさんとMEGUMIさんの熱愛が週刊文春でスクープ
2026年3月19日穂志もえかさんが「嘘をつき続けた相手」への意味深ポスト
2026年4月19日ガレソさんがくるまさんへメンション投稿

この流れを見ると、穂志もえかさんのポストが、MEGUMIさんとの交際報道から約1ヶ月後というタイミングで投稿されていることが気になります。

つまり、くるまさんがMEGUMIさんと交際をスタートさせるより前、穂志もえかさんとの間に何かしらの関係があったのでは?という見方もできます。

もしそうだとすれば、「嘘をつき続けた」というのは、MEGUMIさんとの交際のことを隠していた、あるいは穂志もえかさんとの関係を整理せずに並行させていた……という状況を指す可能性があります。

あくまで考察の域を出ませんが、時系列のつながり方が「偶然」にしては出来すぎていますよね(笑)。

そもそも髙比良くるまはどんな人?女性関係が派手と言われるワケ

令和ロマンをあまりご存じでない方のために、くるまさんについてざっくりご紹介します。

髙比良くるまさんのプロフィールはこちら。

  • 本名:髙比良直樹(たかひら なおき)
  • 生年月日:1994年9月3日(31歳・2026年4月19日時点)
  • 出身地:東京都練馬区
  • 学歴:慶應義塾大学文学部中退
  • 担当:令和ロマン・ボケ担当

慶應義塾大学のお笑いサークルで相方の松井ケムリさんと出会い、2018年に吉本興業所属のコンビとして活動をスタート。

NSC(吉本興業養成所)東京校23期を首席で卒業した経歴を持ちます。

M-1連覇で一躍スターに その後相次いだスキャンダル

2023年と2024年、2年連続でM-1グランプリを制覇。史上初の連覇という前人未到の快挙を達成し、Forbes JAPAN「30 UNDER 30 2024」にも選出された、まさに「お笑い界の王者」です。

ところが、M-1連覇の直後からスキャンダルが相次ぎます。

オンラインカジノへの関与が発覚して警視庁から事情聴取を受け、2025年2月に活動自粛を発表。さらに既婚女性との不倫疑惑まで報じられ、同年4月28日付で吉本興業を退所することになりました。

週刊誌の報道によると、相方の松井ケムリさんが番組の漫才中に「大阪で遊んだ女の子がバーで言いふらしている」とぶっちゃけたこともあったとか(笑)。

「女性関係が派手」という評判は芸人仲間の間でも知られていたようで、今回の穂志もえかさんとの噂も「またか」という感じで受け取った方も多かったかもしれません。

でも個人的には、くるまさんの才能と分析力は本物だと思うんですよね。ただ、プライベートの整理の仕方が……(汗)。

穂志もえかはどんな女優?SHOGUN出演で世界的注目を集めた実力派

穂志もえかさんをあまりご存じでない方のために、こちらも簡単に。

穂志もえかさんのプロフィールはこちら。

  • 生年月日:1995年8月23日(30歳・2026年4月19日時点)
  • 出身地:千葉県
  • 学歴:上智大学文学部卒業
  • 特技:バレエ、コンテンポラリーダンス

4歳から14歳までクラシックバレエを習い、そこから「自己表現の楽しさ」を知って女優を目指したという経緯があります。

大学在学中の2016年に、講談社主催のオーディション「ミスiD2016」に約4000人の応募者の中からグランプリを受賞し、芸能界入りを果たしました。

世界を舞台に活躍する実力派女優

穂志もえかさんを一躍世界的に有名にしたのが、Disney+(日本)・FX(米国)で配信されたドラマ「SHOGUN 将軍」への出演です。

「宇佐見藤」役を演じた穂志もえかさんは、2025年2月には米放送映画批評家協会主催「クリティクス・チョイス・アワード」のドラマシリーズ助演女優賞を受賞するという快挙を達成!

授賞式でのスピーチで「泣き虫でごめんなさい」と英語で話したかと思えば「私の英語が通じていればいいのですが」と締めくくり、会場から拍手喝采を浴びたシーンは大きな話題になりましたね。

Forbes JAPAN「30 UNDER 30 2024」にも選出されていて、くるまさんと同じリストに名前が載っているのも、2人の接点を考えるうえでのポイントかもしれません。

お世辞なしに「日本を代表する若手女優」のひとりで、その才能とチャーミングなキャラクターは国内外を問わずファンを増やしています。

こんな穂志もえかさんが「嘘をつかれて傷ついた」としたら、相手はどれだけのことをしたんだろう……と思うと、ちょっとやるせなくなりますね(汗)。

まとめ

今回の騒動を振り返ると、こんな感じでまとめられます。

  • 穂志もえかさんが2026年3月19日に「嘘をつかれた」内容の意味深なポストを投稿した
  • 滝沢ガレソさんがそのポストをくるまさんへのメンション付きで言及し、一気に「ガレソ砲」炸裂
  • 2人はポッドキャスト「3003」などで共演歴があり、親しい関係だったことは確かな事実
  • ポストの内容は、深い感情的つながりのある相手への言葉と読み取れる
  • くるまさんとMEGUMIさんの交際(2026年2月スクープ)の約1ヶ月後というタイミングで投稿されている
  • 二股については確認できる証拠はなく、あくまで「状況証拠から推測できる考察」レベル
  • くるまさんはM-1連覇後から複数の女性関係報道があり、「派手な女性関係」はある程度事実として語られていた

読めば読むほど「やっぱりそういうことか〜」という気持ちになってきます(笑)。

穂志もえかさんのポストは、何かを「告発」しているわけじゃなく、自分の感情を吐き出したものだと思うんですよね。

それがガレソさんに見つかって、くるまさんへのメンションという形で拡散した。

穂志もえかさんは今もバリバリ女優として活躍中ですし、くるまさんもMEGUMIさんとの交際を認めて前を向いています。

とはいえ、「嘘つかなくても大丈夫だよ」って言葉の重さは、ちょっと忘れられないなと思うんです。

それだけ本気だったんだろうな、と。2人のその後に引き続き注目しながら、新しい情報が入り次第また追いかけていきたいと思います!

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